Pickup 政治

【反日政党】立憲民主党を支持できない9つの理由

2021年は都議選や衆院選など選挙の年 今年、2021年は7月に東京都議選があり、遅くとも10月には衆議院選挙があり、まさに「選挙の年」になります。現在5月は、第204回国会の会期中ですが、与党・野党ともに選挙を意識した動きが見られます。特に期日が近づいている7月都議選に向けて、8月の「東京五輪」がひとつの争点になるの […]

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【オワコン】10代20代の約半分はテレビを見ない

10代20代の若者は1日15分もテレビを見ない NHK放送文化研究所が発表した調査結果によって、若者の「テレビ離れ」が加速していることが鮮明になっています。 この調査結果について報じた記事によれば、 調査日にテレビを15分以上視聴した場合のみ「見た」として集計。 平日に「見た」人は、 10~15歳56%(前回2015年 […]

【よくわかる】4大政党の比較 – 自民・公明・立民・共産 (後編)

自民・公明・立民・共産の4大政党を比較 (続き) 前回の記事に続いて、 自民・公明・立民・共産の4大政党の「比較表」から、政党ごとの「キャラ」や「特徴」がわかるようにしていきます。 作成した表の全体像は以下のようになります。前回の記事では1~10の比較項目について書きましたので、今回は11「国防」から書いていきます。 […]

【よくわかる】4大政党の比較 – 自民・公明・立民・共産 (前編)

自民・公明・立民・共産の4大政党を比較してみた 今年2021年の秋には衆議院選挙が行われます。現在の菅政権は健闘していると思いますが、いまだに新型コロナウィルスが収束しない状況が逆風となっており、自民・公明の与党と政府に対する国民の不満も大きいのが現状です。野党の立民・共産は、コロナを逆手にとって現政権に対する攻撃を続 […]

【中国ファースト】公明党を支持してはいけない理由

公明党は中国共産党100周年に祝辞を送る中国ファースト政党 公明党の山口那津男代表は7月1日に、創建100年を迎えた中国共産党について「一つの政党で100年を迎えること自体、なかなかないことだ。なお一層、世界の平和と発展、安定のために力を尽くしていただきたい」と述べ、さらに中国共産党の要請により祝意のメッセージを出しま […]

【熱海の土石流】盛り土を行わせたのは同和系

熱海の土石流は「盛り土」が被害の拡大につながったか? 静岡県熱海市伊豆山の土石流が発生した7月3日から一週間経過した今も、20人の安否がわかっておらず、10日も朝から警察や消防、自衛隊などが1700人態勢で捜索を続けています。 国道135号上の逢初(あいぞめ)橋付近の被災現場。写真のように橋のすぐ側をJR在来線と新幹線 […]

【NHKは日本の敵】2021年前半だけで4回の新聞沙汰 – 不祥事はなぜ絶えない?

2021年前半だけで4回ものNHKの不祥事・犯罪 前々回のブログ記事「【赤字441億円】朝日新聞社員による犯罪にドン引き」では、朝日新聞の社員による不祥事の数々を書きました。しかし、朝日新聞と同様に不祥事・犯罪が多いのがNHKです。なんと今年2021年だけでも、4本の不祥事の記事を見つけることができます。 2021年6 […]

【犯罪を擁護する】マスコミがマスゴミといわれる理由

旭川医大に北海道新聞記者が不法侵入 6月22日に旭川医科大学(北海道旭川市)の校舎内に許可なく入ったとして、北海道新聞社の記者が建造物侵入容疑で現行犯逮捕されました。その記者は扉の隙間から会議内容を録音していて、職員が身分や目的を尋ねたが明確な返答がなく、逃げ去ろうとしたため、学外者が無許可で建物内に侵入したと判断した […]

【赤字441億円】朝日新聞社員による犯罪にドン引き

朝日新聞、過去最大の赤字441億円 朝日新聞社が441億円の赤字となったことが5月26日の決算発表で明らかになりました。衰退の一途をたどる新聞事業は当然ですが、頼みの綱の不動産事業も赤字で、単純計算で1日1億円以上の赤字を垂れ流す状態です。 朝日新聞社が26日発表した2021年3月期連結決算は、純損益が441億円の赤字 […]

【日本国民の情報は大丈夫?】LINEのウソがばれ平井大臣の暴言が漏れる

LINEは政府や自治体に虚偽の説明をしていた LINEの情報漏えい問題について第三者委員会の第1次報告書が公表され、LINEが政府や自治体に虚偽の説明をしていたことが明らかになりました。 無料通信アプリ「LINE(ライン)」で、利用者の個人情報が中国の関連会社から閲覧可能になっていた問題で、親会社のZホールディングス( […]

【立憲民主党】もはや正体を隠さない売国政党

子どもを守らない。本多平直「50歳が14歳に性交」擁護発言で大炎上 立憲民主党の衆議院議員の本多平直の発言が大炎上し、批判を浴びています。 「例えば50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、たとえ同意があっても捕まることになる。それはおかしい」 立憲民主党 衆議院議員 本多平直 「性犯罪に関する刑法改正について議論する […]

【言論監視団体?】「この指とめよう」は何を狙っているのか

「この指とめよう」代表の小竹海広 氏が大炎上 5月に「SNSにおける誹謗中傷を撲滅又は削減し、社会の健全な発展に貢献することを目的」として一般社団法人「この指とめよう」が設立されました。この社団法人の代表理事である小竹海広氏が過去に子役の寺田心くんに対して「死ね」とツイートしていたことがツイッターに晒されて大炎上しまし […]

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