政治

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【総裁選2021】真の勝者は「高市イズム」

総裁選2021を一変させた高市早苗氏のパワー 2021年9月29日に、任期満了に伴う総裁選の議員投票・開票が行われ、岸田文雄氏が第27代総裁に選出されました。 もともと自民党内のリーダー選出の「党内行事」に過ぎない総裁選が、これほど盛り上がったのは、かつてなかったことでしょう。テレビは、この総裁選を完全に「ワイドショー […]

【よくわかる】4大政党の比較 – 自民・公明・立民・共産 (後編)

自民・公明・立民・共産の4大政党を比較 (続き) 前回の記事に続いて、 自民・公明・立民・共産の4大政党の「比較表」から、政党ごとの「キャラ」や「特徴」がわかるようにしていきます。 作成した表の全体像は以下のようになります。前回の記事では1~10の比較項目について書きましたので、今回は11「国防」から書いていきます。 […]

【よくわかる】4大政党の比較 – 自民・公明・立民・共産 (前編)

自民・公明・立民・共産の4大政党を比較してみた 今年2021年の秋には衆議院選挙が行われます。現在の菅政権は健闘していると思いますが、いまだに新型コロナウィルスが収束しない状況(執筆時点2021年8月)が逆風となっており、自民・公明の与党および政府に対する国民の不満も大きいのが現状です。野党の立民・共産は、コロナを逆手 […]

【中国ファースト】公明党を支持してはいけない理由

公明党は中国共産党100周年に祝辞を送る中国ファースト政党 公明党の山口那津男代表は7月1日に、創建100年を迎えた中国共産党について「一つの政党で100年を迎えること自体、なかなかないことだ。なお一層、世界の平和と発展、安定のために力を尽くしていただきたい」と述べ、さらに中国共産党の要請により祝意のメッセージを出しま […]

【熱海の土石流】盛り土を行わせたのは同和系

熱海の土石流は「盛り土」が被害の拡大につながったか? 静岡県熱海市伊豆山の土石流が発生した7月3日から一週間経過した今も、20人の安否がわかっておらず、10日も朝から警察や消防、自衛隊などが1700人態勢で捜索を続けています。 国道135号上の逢初(あいぞめ)橋付近の被災現場。写真のように橋のすぐ側をJR在来線と新幹線 […]

【立憲民主党】もはや正体を隠さない売国政党

子どもを守らない。本多平直「50歳が14歳に性交」擁護発言で大炎上 立憲民主党の衆議院議員の本多平直の発言が大炎上し、批判を浴びています。 「例えば50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、たとえ同意があっても捕まることになる。それはおかしい」 立憲民主党 衆議院議員 本多平直 「性犯罪に関する刑法改正について議論する […]

【言論監視団体?】「この指とめよう」は何を狙っているのか

「この指とめよう」代表の小竹海広 氏が大炎上 5月に「SNSにおける誹謗中傷を撲滅又は削減し、社会の健全な発展に貢献することを目的」として一般社団法人「この指とめよう」が設立されました。この社団法人の代表理事である小竹海広氏が過去に子役の寺田心くんに対して「死ね」とツイートしていたことがツイッターに晒されて大炎上しまし […]

【疑惑は深まった】スリランカ人女性ウィシュマさん問題続報

ウィシュマさんをしのぶ会 名古屋の入管施設で死亡したスリランカ人女性ウィシュマさんをしのぶ会が5月29日に東京・築地本願寺で行われ、一般献花に400人以上が参列しました。スリランカからは、ウィシュマさんの妹の ワユミさんとポールニマさん、この事案と関わりの深い指宿昭一弁護士、国会議員で立憲民主党・石川大我、社会民主党・ […]

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【反日政党】立憲民主党を支持できない9つの理由

2021年は都議選や衆院選など選挙の年 今年、2021年は7月に東京都議選があり、遅くとも10月には衆議院選挙があり、まさに「選挙の年」になります。現在5月は、第204回国会の会期中ですが、与党・野党ともに選挙を意識した動きが見られます。特に期日が近づいている7月都議選に向けて、8月の「東京五輪」がひとつの争点になるの […]

スリランカ人女性ウィシュマさんにまつわる7つの疑問

スリランカ人女性ウィシュマさんに起きたこと 名古屋の入管施設で、スリランカ人女性ウィシュマさんが死亡した事案が波紋を呼んでいます。 入管施設でスリランカ人女性死亡 上川法相 対応など調査を指示 #nhk_news https://t.co/9sCLzeim2b — NHKニュース (@nhk_news) M […]

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